皆さまこんにちは。水壁です。
料理本特集もひと段落しまして次の記事を、とGWを挟んでだいぶ体調も良くなってきたところで4月の衝動買いをどうにかマネタイズしていこう。と企んで記事を書いていきます。よろしければ最後までお付き合いくださいな。
え?書き口が違うって?いつものですよいつもの。試験導入です。そのうち戻るかもしれないしこのままかもしれないし。前のに戻して!って方はコメントにでもどうぞ。むしろこのままで!って方は、是非他の人に紹介していってくれると助かります。コメントは制限してないんで好きに書いていってください。
そんなわけで今回紹介するのは
ヘッドホンですね。
なんでそんなものを紹介するのか?という部分に関しては冒頭話した、衝動買いしてしまったものをなるべくお金にできないかなという部分が3割。音にこだわるという沼に引き込もうという画策が6割。純粋におすすめしたいというのが1割。
アレ?なんか9割くらい悪意だな?まあいいや。物自体は良いんで納得してくれると信じて進みましょう。


Bose QuietComfort Ultra Headphones(第2世代)です。定価は54,000円ですね。
音がいいのはまあわかると思う
だって天下のBoseだし。音にこだわる人はまあ知っているでしょう。
念のため知らない人に向けて簡単に説明しますと
- アメリカの企業
- 音響設備(イヤホン、ヘッドホン、スピーカー)の会社
- めっちゃ音がいい
- ノイキャン技術が高い
このくらいの認識でオッケーです。
話を戻しまして、こちらのヘッドホンの音の良さ、ノイズキャンセリング機能については周知の事実なんで、あえて説明しなくてもいいでしょう。
私は是非、有線対応型のヘッドホンであること、その上かなりの長時間バッテリーが持つことを前に押し出していきたい。
ここで音にこだわる人に喧嘩を売っていく
ぶっちゃけハイエンドモデルだと人間の耳で聴きとれる違いはなくなってきてるよ。うん。よほど耳がいいとか音楽に魂売ってる人とかじゃなければそこまで気にするほどの差はないんじゃないかな。
てかむしろそんなガンガンヘッドホンやらイヤホンで音楽聞いてたら耳に良くないし……
音量には気をつけようネ!
閑話休題
このヘッドホンはUSB typeCでの充電を行う無線ヘッドホンなのだけど、データ転送可能なケーブルであれば、こちらを用いての有線接続が可能なモデルなのだ。しかもちゃんと付属品にある。
そして有線ヘッドホンといえばのイヤホンジャックと呼ばれる形状も接続可能である。まあ……ヘッドホン側のインターフェースはメジャーな3.5mmじゃなくて2.5mmですが……。まあそのくらいは互換アダプタあるし行ける行ける。とか思ってたら、2.5mm-3.5mmのイヤホンジャック(とどのつまり一般的な機器に接続可能なイヤホンジャックケーブル)も同梱している。
流石天下のBoseだぜ!
なおこの情報は私が購入する前に調べた限りだと見つからなかった。何故。もっと推せよ。こちとら有線信者だぞ。
もう一つのバッテリーについては公式も推している通り、30時間持つとのこと。
実際に連続稼働させていたわけではないものの、電車移動で丸一日行ったり来たりしていた日にずっと音楽を聴いていたが、バッテリー表記が6割を下回らなかったのでかなり信憑性は高いし、普通に使う分には何も問題ないだろう。
特にPCを使っている人であれば、typeCでの有線接続で使用していれば勝手に充電される。充電忘れも考えづらい。地味に嬉しい。
終わりに
この記事からヘッドホンが気になった人は是非リンクから買いに走ってほしい。世の中にはこんな言葉があるしね。
買う理由が値段なら買わない方がいい
買わない理由が値段なら買ったほうがいい
いやまあ紹介している手前どっちでも買ってよ。とは思わないでもないけど後悔する確率を下げるためにこういう記事を読むわけだし無理強いはしませんよ。
まあ私はお財布的にはちょっと後悔してなくもない。それ以上の満足があるからいいけど。
次回はヘッドホン買ってからヘビロテしている曲についてでも書いていこうと思うので、よかったら次回も見に来てくれると嬉しい。
なお記事の雰囲気がこんな感じなのは今回からなので、過去記事で雰囲気が全然違うのはご愛敬。そっちも見ていってくれるとさらに嬉しい。


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